*偉大な経営者の決断にはルールがあった!
〜具体的な事例をもとに『決断の仕方』を身に付ける方法!〜
 
 
会社を遣り繰りする立場にある経営者は、決断する機会も人一倍多いです。「経営者の仕事は決断をすることである」と言われています。

「利益はでているのか?」「日々の売上げは減っていないか?」「お客さんは満足しているのか?」「取引先との関係は上手く行っているのか?」「社員の教育はもっとしなければならないのか?」「将来のための投資はどの程度必要なのか?」「競争相手との戦いはどのように展開したらよいのか?」・・・。一つ一つが重要であり、どれも疎かには出来ないことばかりです。
ところが、どんな場面においても、様々な予備知識がないと的確な決断を下すことは、なかなか難しいモノです。

どのような判断を下しても時間は経っていきますが、結果が思うようにならない人生は楽しくないものです。
人生困ったとき、よい事例を知っていればどんなに助かることでしょう。自分の悩みと比較したり、決断にためらいのあるときに参考にしたり、何か違う方向に歩んでいるときの忠告になったり、人生の節目節目で役に立つものです。


*経営者の責任は重大です!
一般の人と経営者との大きな違いは、最終的にリスクを負う者としての心構えがあるかないかです。決断を誤ってしまうと、思わぬ方向へと向かってしまい事もあります。その点において、経営者の責任は重大と言えます。

そこで、ビジネスにとって欠かすことの出来ない「決断」をテーマに、いろいろな経営者のスタイルを見ながら決断の仕方を学べる商品を開発しました。それが、『経営者の決断』です。『経営者の決断』ではビジネスにとって欠かすことの出来ない「決断」をテーマに、
いろいろな経営者のスタイルを見ながら「決断の仕方」を学べるように工夫しました。


*こんな人達にお勧めです!
『経営者の決断』は、

■何かビジネスを始めたい
■今のビジネスをもっと大きくしたい
■いずれ商売の後を継ぐが今の間に勉強しておきたい
■今の会社関係だけでは、付き合う人の範囲が限られている
■もっと飛躍したいと思っているが、近くにモデルとなる人がいない


という方々のために、「決断の出来る人づくり」を目的にしています。商品のパッケージ内容は
、カセットテープ(60分)×12巻とテキスト1冊(B5判・100頁)で構成されています。


*豊富な事例から『決断の仕方』を身に付ける!
一地方から全国展開を遂げた例、遅れた業界でデーターベースを駆使し成功した例、独立子会社を沢山つくった異色企業、時流にあわせ路線変更して大成功した例など中小企業から大企業まで数多くの事例を研究します。日本やアメリカの経営者たちが20人以上、事例で登場しますので、非常に明快で分かりやすく学ぶことができます。

あなたもきっと立派な経営者の方々と同じような立場に立って、彼らの話していることを十分理解したり、時には何かよいヒントを得たりすることが出来るようになるでしょう。
第1章 ルールをつくる
(思考や行動や決断の原点となるよいルールのつくり方)

1.1 ルールとは何か
1.1.1 物事を判断するときの基準(迷いをとる)
1.1.2 現象が理解しやすくなる(謎が解ける)
1.1.3 他人の思考と比較が容易(違う物差しの導入)
1.1.4 時間の節約 1.2 どんなルールが良いのか
1.2.1 納得がいくルール
1.2.2 汎用性のあるルール
1.2.3 応用が利くルール
1.2.4 印象に残るルール
1.2.5 得をするルール
1.2.6 損をしないルール
1.2.7 分かり易い言葉を使う
1.2.8 シンプルであること 1.3 ルールの作り方

1.4 感性を磨く
1.4.1 定点観測
1.4.2 定物観測
1.4.3 変化に敏感になる
1.4.4 WHYを考える
1.5 情報収集
1.5.1 雑誌を読む・TVを見る
1.5.2 他人の話を聞く
1.5.4 街を歩く 1.6 目の付け所
1.6.1 時流を体験
1.6.2 メジャーかマイナーか
1.6.3 原理原則を知る 1.7 表現と言葉
1.7.1 一言サンプル集
1.7.2 モノになる言葉を貯めておく
1.7.3 キーワード
1.8 Q:ルールをつくってみる
第4章 生き残りの戦略
(生き残りの戦略4つを提案する)

4.1 小さくても一番
4.1.1 いつ転機と考えたのか
4.1.2 新しいマーケットをどのように決めたのか
4.1.3 どのように時代を読んだのか 4.2 特化と大商圏ビジネス
4.2.1 どんな理由で特化したのか
4.2.2 新しい客層をどのように設定したのか
4.2.3 大商圏はどこまで考えるのか 4.3 ローカルマーケット戦略
4.3.1 商圏人口の設定の仕方
4.3.2 ローコスト経営について
4.3.3 オペレーションは簡単に
4.4 顧客管理と客関連
4.4.1 なぜ顧客管理に入っていったのか
4.4.2 どのように顧客を管理するのか
4.4.3 思わぬメリットが後から出てくる 4.5 Q:生き残りの戦略  
第2章 ルールを活用する
(経営にも人生にもよいルールを活かし、決断する)

2.1 経営に生かす
2.1.1 「氷の法則」
2.1.2 これからのビジネス展開 2.2 マーケティングで使う
2.2.1 業態開発
2.2.2 商品開発の基準
2.2.3 販売開発の仕方 2.3 マネジメントで使う
2.3.1 モットーを持つ
2.3.2 モチベーションについて
2.3.3 認知と価格と競争
2.4 仕事に生かす
2.4.1 能力と適正
2.4.2 自己啓発
2.4.3 仕事を楽しむ 2.5 人生に生かす
2.5.1 人間関係
2.5.2 趣味に取り組む
2.5.3 キーパーソンとネットワーク 2.6 Q:ルールを活用する
第5章 経営者とフォーム
(5つのフォームと7つの事例を研究する)

5.1 独立志向
5.1.1 小規模の時から独立を勧める
5.1.2 独立会社とグループメリット
5.1.3 社長会 5.2 人を育てる
5.2.1 創業の頃
5.2.2 教育の強化
5.2.3 学校をつくりたい 5.3 人を活用する
5.3.1 親切係キャンペーン
5.3.2 各自が他人をマネ胃地面とする
5.3.3 名刺を手渡しする
5.3.4 三人の組み合わせ
5.4 限界を早めに知る
5.4.1 創業時の目標
5.4.2 目標未遂と戦略変更 5.5 ビジネスを発見する
5.5.1 行列店舗を見る
5.5.2 繁盛店をチェーン化する 5.6 Q:経営者とフォーム
第3章 時流を取り入れる
(新しい時代には、新しい経営手法を取り入れる)

3.1 生活パターンの変化(1)
3.1.1 衣料業界の対応
3.1.2 食品業界の対応
3.1.3 縦貫連業界の対応 3.2 生活パターンの変化(2)
3.2.1 自由時間の増加
3.2.2 アウトドアとレジャーと観光
3.2.3 インドアと自分空間とDIY 3.3 アジアの時代
3.3.1 経済の伸びと潜在力
3.3.2 所得と頻度と人口
3.3.3 輸出・輸入と現地生産・現地販売
3.3.4 後発が先を行く
3.4 新しいメディアとニュービジネス
3.4.1 パソコン通信とオンライン・シッピング
3.4.2 マスメディアと二次利用
3.4.3 知的所有権とビジネス
3.4.4 オセロの時代 3.5 Q:時流を取り入れる  
第6章 決断の仕方・まとめ
(野望と委譲と決断の組合せを学ぶ)

6.1 情報のルール化
6.1.1 情報の洪水
6.1.2 情報の選択
6.1.3 選択基準と自分のデータベース 6.2 氷の法則
6.2.1 企業別・経営者別に違う
6.2.2 行動=f(環境・個性) 6.3 オセロの時代
6.3.1 歴史と生き方
6.3.2 時代の頭か、尻尾か
6.4 野望と委譲
6.4.1 野望と委譲
6.4.2 歴史は繰り返さない 6.5 Q:決断の仕方・まとめ
 

『経営者の決断』を聴くと、こんなメリットがあります!

*テープは聞き易い1巻、1時間で編集
*臨場感あふれるケーススタディを豊富に紹介
*いつでも好きなときに学習可能
*車での移動時間などを有効に活用できる
*余った細切れ時間をうまく使える
*テキストでは図解をたくさん盛り込み、
*コンパクトに編集
*セミナー会場まで出かける時間と費用が節約
経営者の決断パッケージ内容

カセットテープ(60分)×12巻・テキスト1冊(B5判・100頁)

さらに、お客様の声にお応えし、すべての音源をMP3形式にしたCD-ROMを同梱しました!ipodなどの携帯MP3プレーヤー、MP3対応CDプレーヤー、パソコン等、様々なハードでお聴きいただけます!(CD-ROMに含まれ る音声データは、すべてカセットの内容と同様です)
 

MP3対応

価格
\70,000.-(消費税・送料込み)
*一部、表現が古い部分がございます。予めご了承下さいませ。

販売終了


 
取扱商品一覧はこちら
 
 
    メニュー
  通販法表記
  泉田豊彦プロフィール
  今週の朝礼ネタ
  書籍紹介
  メディア掲載情報
  サイトマップ
  講演依頼 ・お問い合わせ
  問い合わせ
  泉田事務所トップページ
   
 


(C)SENDA.COM
All Rights Reserved.
制作・著作 株式会社泉田事務所 無断転写禁止